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ジャックとまめのき

ひきだしのなかの名作 12

ジャックとまめのき

  • ■早野美智代/文 高畠那生/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2019年2月
  • ■定価   :1,280円(税別)

牛とひきかえにもらったふしぎな豆がのびて、天までとどいた! 少年ジャックが豆の木をのぼっていくと、そこには、宝物をもったおそろしい人食い巨人が棲んでいた。勇敢な少年が巨人を相手に立ち回る冒険譚。

マッチうりのしょうじょ

ひきだしのなかの名作 11

マッチうりのしょうじょ

  • ■やなぎや・けいこ/文 町田尚子/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2018年11月
  • ■定価   :1,280円(税別)

雪のふる大晦日の夜。はだしでマッチを売り歩く女の子に、マッチの火が見せた幸福なまぼろしのお話。

ながぐつをはいたねこ

ひきだしのなかの名作 10

ながぐつをはいたねこ

  • ■いとうみく/文 竹内通雅/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2018年8月
  • ■定価   :1,280円(税別)

貧しい粉屋の三男に残された財産はねこ一匹。嘆く三男をはげまし、ながぐつをはいたねこは、たくみなしわざで三男を「カラバ公爵」に仕立て上げます…。ペロー原作の爽快なサクセス・ストーリー。

おおかみとしちひきのこやぎ

ひきだしのなかの名作 9

おおかみとしちひきのこやぎ

  • ■末吉暁子/文 猫野ぺすか/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2018年6月
  • ■定価   :1,280円(税別)

「だれがきても決してドアを開けてはいけないよ」母やぎの言いつけで留守番をしていたしちひきのこやぎは、おおかみの変装にだまされて家のドアを開けてしまい…。幼いものへの強い教訓のこめられたグリム童話。

12つきのおくりもの

ひきだしのなかの名作 8

12つきのおくりもの

  • ■石井睦美/文 メグホソキ/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2018年1月
  • ■定価   :1,280円(税別)

吹雪の森でマルーシカが出会った12月の精。彼らが杖をふるうと、冬は春に、夏に、秋に…。大自然の恩寵と畏怖を伝える民話。

ヘンゼルとグレーテル

ひきだしのなかの名作 7

ヘンゼルとグレーテル

  • ■小森香折/文 吉田尚令/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2017年11月
  • ■定価   :1,280円(税別)

貧しさのため、親に捨てられたヘンゼルとグレーテルの兄妹は、森の奥でお菓子でできた家を見つけます。しかしそこにはおそろしい人食い魔女が棲んでいたのです。幼い兄妹が勇気と機転で活路をひらくグリムの名作。

さんびきのくま

ひきだしのなかの名作 6

さんびきのくま

  • ■神沢利子/文 布川愛子/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2017年9月
  • ■定価   :1,280円(税別)

さんびきのくまの留守中に、女の子はおかゆを味見し、イスをこわし、ベッドで眠ってしまう。世界中で親しまれるイギリスの民話。

あかずきん

ひきだしのなかの名作 5

あかずきん

  • ■こわせ・たまみ/文 植田真/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2017年5月
  • ■定価   :1,280円(税別)

世界でもっとも親しまれる童話のひとつ、静かな気配をはらんだ新しい形のあかずきんをお届けします。

シンデレラ

ひきだしのなかの名作 4

シンデレラ

  • ■石津ちひろ/文 宇野亞喜良/絵 西本鶏介/監修
  • ■発行年月 :2017年2月
  • ■定価   :1,280円(税別)

いじわるな継母たちにいじめられながら暮らす、美しい心をもった少女シンデレラ。舞踏会に行けずひとり泣いていると、仙女が現れて奇跡を起こします…。世界中の少女を魅了する、ペローの美しい昔話。

オズのまほうつかい

ひきだしのなかの名作 3

オズのまほうつかい

  • ■フランク・ボーム/原作 木坂涼/文 朝倉めぐみ/絵
  • ■発行年月 :2016年12月
  • ■定価   :1,280円(税別)

竜巻でとばされたドロシーと愛犬トトは、故郷のカンザスへ帰るため、オズの国をめざす。フランク・ボームの原作を絵本化。

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