保育者様へ

フレーベル館のココだけの話

 

第一恩物で遊ぼう

2017/10/02

今回は当社にとって歴史の深い製品「第一恩物」について、紹介いたします。

「恩物」とは、フリードリッヒ・フレーベルが1838年に子どものために

考案創作した教育遊具の総称です。

第一恩物は、形体の基本として、「球」=「動き」を学べる遊具です。

丸めたり、握ったり、転がしたりして遊ぶことで

「球」とは何かを子どもたちに知らせます。

子どもが最初に出会う遊具として、生まれたばかりの乳児から

与えることができるよう、やわらかい感触で作られています。

子どものための遊具は安全で楽しいものだと大人の皆さんも安心しますよね。

園やご家庭におひとついかがでしょうか。

 
 
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